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1年、もたずにやめた自分手帳

2017年ジブン手帳

2017年は自分手帳を使いました。

24時間週間バーチカル型スケジュールが使いやすそうだったので使いはじめました。

ジブン手帳の構成

自分手帳は、「DIARY」、「LIFE」、「IDEA」で、構成されています。

DIARY

月間スケジュール、週間スケジュール、年間スケジュール、各種リスト

盛りだくさん過ぎてつかいこなせない。

LIFE

一生に必要な情報をまとめたもの

途中まで書いて挫折したのだった

IDEA

方眼紙タイプの手帳、文字通りアイデアを書くのだが、アイデアは、1ページだけ使っただけで、白紙のページが続くのであった。

私の自分手帳

私の使っていた自分手帳です。

週間バーチカル手帳、予定は、黒で記入、実績は、赤で記入しています。

IDEAとLIFEは、ほとんど使っていません。

5月ぐらいまで使ってそのままになっています。

なぜ自分手帳が続かないのか

なぜ1年も続かないのは、仕事のスケジュール管理を、PCで行っているため、手帳への転記が面倒だったことだ。

自分手帳を購入したときは、ヤル気満々のため、転記も苦にならないが、しばらくすると、転記が無駄に感じくる。

プラベートの予定だけを書いていても、仕事の予定をPCで確認するので、ダブルで、管理することになる。

仕事をしている間は、スケジュール手帳をうまく活動することが私にはできなかったということです。

手帳を使っていると、アナログとデジタルを棲み分け、スケジュールなどに使う時間意味などを考える。

スケジュール管理には、時間を使いたくないので、手書きの手帳でのスケジュール管理は、やめてしまうのだ。